MAMEによく出る英単語

MAMEによく出る英単語

メールとかチャットとか、いろんなシーンで出会った生の単語帳です。MAME単じゃなくて普通の単語帳になりかけてます。

1UP

【和】日本製でいつのまにか定着しちゃった語。普通はP1。一機増える方の1UPはextendじゃないとやっぱりしっくりこないらしい。

a lotter of

【句】a lot ofの比較級風。

a(a)rgh

【感】うきゃー、ゲゲゲー、ギャー。

accounting firm

【名】会計事務所。

Acho code

【固】かつてAcho氏が書いたコード。動かすためなら何でもやるハックだらけのコードで、とても忌み嫌われていた。彼がクビになったあと、一部のDevの間でハック禁止の動きが強まった。ただし、ゲームをやる方にとってはうれしい存在だったのも事実。

allegedly

【副】[əlédʒɪdli]~とされている、~と言われている。MAMEには出ない単語。

amphibious

【形】水陸両用な。

Angelo Salese

【人名】2011年4月からのMAME管理人。イタリアンな方。ハンドル名はKale。読み方がちょっと微妙な雰囲気。

arcadian, arcadenik

【名】ゲーセン小僧。ゲーセン野郎。私らのことですな。

arrange

【和文化】ゲームミュージックのアレンジ版とかは「remix」。arrangeは手配とか取りはからうとかの意味しかないでね。arrangedとかにしてもダメだでよ。でも最近は、敢えてarrangeでいくニホン通ガイジンもちらほらとか。

aka

【略】またの名を、別名。as known asの略。

ATTN

【略】Attentionの略、誰宛て。スレッド掲示板などで個人宛ての時に使う。「ATTN:Nicola」とか。電報とかで古くから使われているようだ。

attract mode

【名】日本語で言う「デモ」画面は大抵ひっくるめてこの表現。attract demoとは言わない。言わないんだってば! :p

audit

【他動】調べる意味でも、これは漏れのないようにしらみつぶしに調査すること。個人的には「ROMを監査する」って文章になってないと思う。だってぇ、変じゃん~。

BGM

【和文化】ゲーム好きには通じるだろうけど使われない。単にmusic。soundは効果音。

Blit, Blitter

【名・動】MAMEは一旦仮想画面にピクセルを描画をしてから、実際の画面に描画するわけということで、メモリ内の仮想画面から実画面へビットマップをコピーするのがblitterとのこと。もともとはAmigaの同機能が始まりだったそうで。Win32APIではBitBlt関数が実装されてます。

bootleg

【形・名】海賊版、密輸する、密造酒。元の意味は長靴の胴の部分のこと。ここに酒を隠したんだそうな。5へぇ。

book off

【動】労働拒否する。本を売るならbook off。

briefly

【副】これは便利な副詞です。ちょっとの間、手短に、あっという間に、パパっと、サッと。

BRB, brb

【略】[I'll] be right back.の略。チャット中に再起動するときとかに「すぐ戻ります」。

BTW, btw

【略】by the wayの略。ところでの他に、ちなみに、なお、ついでに言うと、など。

bump

【動・掲示板】上げる。

cash in on

【動句】~につけこんで一儲けする。

Cheers!

【感】イギリス英語。どうもありがとう、サンキュー。

cocktail mode

【句名】カクテルモード。2Pの時に画面がひっくり返るモード。日本仕様。

code(s)

【名】裏技。隠し機能。cheat codesも。

collision detection

【句名】衝突検知=当たり判定

complete ~ on one credit

【句動】1 COIN ALL。「全クリアする」はcomplete。

confrontational

【形】対立的な、対決した

congested

【形】需要などが集中している。

conglomerate

【名・形】[kənglámərət]複合企業、集合体。

could do with -ing

【句】shouldのていねいな言い方。これはマジで試験に出るか。

crap

【名・俗】クソゲー(ゲームの場合)。

craptacular

【名・俗】相変わらず変な訳しかできない機械翻訳器のこと。

crossover

【名】カプコンVS.SNKのようにメーカーをまたいだ対戦モノのこと。

cross post

【名】マルチポスト。

cya ltr

【略・チャット】See ya laterの略。チャットの去り際に、じゃあまた後で。

David Haywood

【人名】ハンドル名Haze。かつてMAME管理人を務めたこともあるイギリス人。天才的な解析力、プログラミング力を持つが、天才的すぎて凡人と衝突することもあるとかないとか。ネコ好き。

decrypt

【他動】暗号を解く= プロテクトをはずす【同】decipher

demo

【名】デモ。でも日本語でいうゲームのデモは、attract mode。demoというと、ゲームが始まるまでとか、面と面の間(intermission)のデモシーンを指す。「コインデモ」、硬貨がデモしてどうする。demoだけでおk。

Dev(s)

【固名】開発者。イタリア人ニコラを頂点とする世界にまたがるMAME開発者集団。その規模、真相などは依然謎に包まれている。最年長者は65歳とも言われているが、それを探ろうとしたものは謎の失踪を遂げてきた、かどうかは知らん。

dirty rectangle

【句名】汚れた四角。なんだこれは?描画系でよく使うものらしい。四角の塗りつぶしか?わからん、それが問題だ。【更新】なんとなくわかりました。アップデートする必要のある描画領域のことだそうな。はじめは「クリーン」だったのが更新されて「汚れる」からこの表現なんだとか。

doh

【感】ガーン。

encrypt

【他動】暗号化する[反]decrypt【名】encryption

et al.

【副】名詞の後ろにつけて、~など、~他。ラテン語だそうな。エトセトラのエトで、これが訛って英語のand。

experince

【名・他動】経験です。最近の海外記事では普段の使用感のことをuser experinceとよく書いている。これを「ユーザー体験」と訳すのは変な感じがするのぅ。「使い心地」とかならしっくりくるんだけど。

fill

【動】隙間をふさぐ、ぴったりと詰める、満たす。歯に詰め物をするときはfill in。容器や袋などに物を詰めるのはstuff。容器に水を満たすのはfill。

FYI, fyi

【チャット・略】for your informationの略。文末で、「ちなみに」「参考までに」。少し偉そうな雰囲気があるらしく、あまり使いたくないという人もいる。

FWIW, fwiw

【チャット・略】for what it's worthの略。「っていうか」が一番。特別意味があるわけではない、つなぎ的な言葉。

G-string

【名】Tバック。なぜGなのかは謎。

g2g

【チャット・略】[I've] got to go.の略。落ちるときに「それじゃ落ちます」。

garbage

【名】生ゴミ。画面によく出る。

garbled

【形】日本語の「化ける」にもろ相当。garbled charactersで文字化け。

ghastly hack

【表現】身の毛もよだち、寒気がして、目まいを起こすようなひどいハック。【類】Acho code。

get something straight

【句】すべて伝えておく、let someone know, tell them

gfx

【名・形】graphic(s)の略。

giggle

【その他】w。

give something's route a try

【句】~を試してみる。辞書には全然載ってないのだ。

give something a once over

【句】~にざっと目を通してみる。

gizmo

【名】=ガジェット。

glitch

【名】不具合、化けなど。there's a gfx glitchなど。

Go figure.

【あいづち】たしかに変な話だね。まったく不思議ね。

go screwy

【自句】メッタメタのギッタンギッタンになる。結構きわどい表現のもよう。人間に使うと大変な意味になるので要注意。

HCB, HCF

【他】格ゲーの技入力解説用。HCBはHalf Circle Backwardsでキャラが右向きのときの→↘↓↙←。HCFはHalf Circle Forwardsで、←↙↓↘→。【参考】QCB, QCF

hackish

【形】ハックがちな。ハックっぽい。「でも、なんかあいつのfixっていつもhackishなんだよなー」って、あの人が言ってた。

happen across

【動詞句】たまたま見つける。

have a craving for

【動詞句】~が食べたくてどうしょうもない。

hearing test

【名】ヒアリングテスト。意味は聴覚検査。聞き取り力テストはlistening comprehension test。

high score table

【名】ランキングリスト。

hilariously funny

【形】大爆笑ものの。

HLE

【略】High Level Emulationの略。仕様がブラックボックスのCPUやカスタムチップなどで、内部動作は無視して結果のみが同じになるようにエミュレートすること。セガモデル1のDSPなど。これに対して、CPUなどのハードを丸ごとエミュレートするのはLLE(Low Level Emulation)という。って、ちょっと思ったけどこれってエミュレートなのかな?

IIRC

【チャット・掲・略】If I remember correctly. 私の記憶が確かならば。

IMHO

【チャット・掲・略】イムホ。ではなく、「個人的には~(と思います)」。in my humble opinion。

IMO

【チャット・掲・略】イモ。「個人的には~(と思います)」。in my opinion。

in line with

【副句】同調してとか、歩調を合わせてとかの意味。FB0.067のWhat's newより。the sprites are not in line with the backgroundで、背景とスプライトのスクロールが合ってない。日本語の頭からはこの表現はなかなか出ないのう。【類】in sync with

incidentally

【副】ところで、ちなみに、それからの意味。by the wayだと話の内容が切れるのであまり好まれないらしく、こちらの方がよく使われるらしい。会話用とみた。

invulnerability

【名】下の単語と同じ。こちらは不死身とか隙が無いという意味。【類】inmortal

invincibility

【名】無敵。チートでよくみかける。

jackass

【卑】ばかたれ、あほ、クソ野郎。

jerkiness

【名】痙攣、気まぐれ、ピクピクすること。MAMEだと「つっかかる」「カクカクする」【類】choppy

jerky

【形】ピクピク的な。

join in

【句動】英世界では格闘ゲームで「乱入」するとはいわない。

kludge

【名】不具合、相性が悪い、つぎはぎ的な補修、きたないハック。
【他動】とりあえずの対応をする ≒ work around

lame, lamer

【名・形】頻出です。直訳は「疎い奴」「野暮な奴」。FAQを読まない、Readmeを読まない、メールがしつこい、場が読めない、面白半分であおる、荒らすなどの者を軽蔑的に表す語。
【固名】(いろんな意味で)最強のmp3エンコーダ。

leet, l33t, l337

【他】アルファベットや発音を他の文字で置き換えて書く、ちょっとアングラなネット文化。Iは3Y3、Pleaseは|o|_3353、ROMはR0Mや|)\0|\/|など。Googleハッカーを参照。

leme

【略】let me

link free

【和】sugar free=砂糖不使用、fat free=脂肪分ゼロ、link free=リンク無し。自由にリンクしても構わない場合は何も書かなければよい。リンクされたくなければ公開しなければよい、と偉い人が言っていた。

LMAO

【略】「I'm Laughing My Ass Off」の略。笑いの中では最上級。LOL < LOTFL <= LMAO。

LOL, lol

【略】「I'm Laughing Out Loud.」の略。「(爆)」。

lotsa, lotta

【略】a lot of。

lurker

【名】DOM。

m8

【チャット・略】mateの略。みなさん。イギリス英語。

mad props

【名・俗】おめでとー。

malaise

【名】だらーっとしてぐてっとしてふにゃふにゃな感じ。

MAME

【固名】Multiple Arcade Machine Emulator(多街機模擬器)の略。マメでもメームでもメイムでも好きなように呼べばいいじゃないか、とあの人が言ってた。

mess up

【他動句】よごす、散らかす。mameだとキャラ化け。The title screen is messed upなど。

medal

【名】勲章。メダルゲームで使うのは「token」。

meritocracy

【名】能力主義社会。実力主義。

move

【名】格闘ゲームのコマンド入力で出る技のこと。技をかけるのはapply one's move on~とか。

New & Sealed

【形】新品未開封。

Neo・Geo

【商標】“ネオジェオ”と発音してた。

nibble

【単位】1 Byteは8 bit、1 Nibbleは4 bitなんだって。知らんかった。どっちも「かじる」意味なのが面白いですな。ひとかじり。

Nicola Salmoria

【人名】MAMEを始めたイタリア人。MAMEのボス。F1で言うとフラビオブリアトーレにあたる、かどうかは知らん。最近は隠居中。

noser

【名】辞書の意味では「鼻への一撃」だそうな。でもMAMEではQ*Bertで「鼻野郎」を意味するようだ。本名はQ*Bert君か?

np.

【チャット・略】No problemの略。問題ない。

nt

【略】no textの略。スレッド型掲示板で、サブジェクトだけのときにお尻につける。[nt]、*nt*、[NT]、[n/t]など人によって書き方はいろいろ。「T/O」とは言わない。

off and on

【副句】途切れ途切れに。時々。休んだり休まなかったり。【同】on and off

option

【名】「選択肢」の意味。あと、追加で自由に選べるものとか。分身とかおまけとかジャイアンに対するスネ夫の立場のことではない。

OT

【略】Off Topicの略。オフトピ。掲示板で本題とは外れた話題を出すときに使う。[ot]、{OT}、[O/T]などいろいろ。

out of the blue

【副句】突然、いきなり、思いがけなく。

out there

【副句】辞書の意味は「外へ、おもてに」とか。でも、そのまま当てはまらないことのほうが多いと思う。もう出てしまってる感じを強めてる?

penultimate

【形】最後から2番目の。この単語は便利そう。

petition

【名・動】“たのみこむ”。

phew

【感】フュウ~。ふぅ~。

pitch black

【形】ド真っ黒。

playback

【名】口パク。

plumb

【動】再チェックして直す。問題を取り除く。

port

【名】移植版。MAMEのように同じ基本ソースを元にして、別のプラットフォームなどへ移植したもの。一方で、アーケードゲームとかをPCなどに移植したものはconversionという。porterは移植者。

powers that be, the

【名】お偉方。首脳陣。ある事柄に対して絶対的な支配力を持つ者をやや皮肉的に。

predominant, predominantly

【形,副】支配的な、有力な、大部分の、ほとんど的に。

pretentious

【形】うぬぼれた、思い上がった

priority

【名】優先順位。スプライトや背景などの重ね合わせの順位のこと。sprite priorityとかbackground/sprite prioriteisとか。最近は定着(うちのサイトだけ?)してきたので、そのままプライオリティで行ってます。

premier

【名】プレミア。映画の封切りのこと。プレミア上映は特別な上映会じゃなくて公開初日のこと。ビンテージ品に付くプレミアムとの混同多し

profanity

【名】汚い言葉で相手を攻撃すること。communicate without using profanity

Pros and Cons

【他】製品レビューの「ここがGood」とか「ここがBad」のこと。prosが良い点、consが悪い点。

proportions are off, the

【表現】(サウンドなどの)バランスが悪い。一応 balance でも通じる。

pun

【名】シャレ。語呂合わせ。ギャグはジョーク系。

purr

【自動】ネコがのどをゴロゴロ。

QCB, QCF

【他】格ゲーの技入力解説用。QCBはQuarter Circle Backwardsでキャラが右向きのときの↓↙←。QCFはQuarter Circle Forwardsで、↓↘→。【参考】HCB, HCF

quite a bit

【句】かなりの、多くの (quite a bit of) ≒ a lot (of)

recap

【動】ニュースで「繰り返します」。recapping what has happend,

redemption game

【名】プライズ、メダル、現金、チケット、お菓子など何らかの形で払い戻しのあるスキル系ゲームの総称。通常クレーンゲームも含まれる。

renovate

【動】(建物、服などを)修復、修繕、リフォームする。「リフォームの達人」は日本製だった模様。reformは制度、組織、品行などを正しい方向に持ってゆく意味の模様。なんということでしょう。

revolving sushi

【名】回転ずし。リボルバーのrevolveですな。っていうかMAMEに全然関係ないし。

rip-off

【名】パクリ。ぼったくり。ドラゴンボウルはドラゴンボールのrip-off。

ROTFL, rotfl

【略・チャット】I'm Rolling On The Floor, Laughingの略。床を転げるほど大爆笑らしいが、本当に床を転がってるはずはない。LOLより強力。

round

【名】ラウンド。シューティングなどの周回の意味。沙羅曼蛇2周目の4面は"stage 4 of the 2nd round in Salamander"。

rounding error

【句名】丸め誤差、四捨五入による誤差

scalper

【名】ダフ屋。

schematic (diagram)

【名】配線図。回路図。スキメァリィク。【同】circuit diagram

screw up

【他句動】間違う、へまする、ぐちゃぐちゃにする。[参考] mess up

scum

【名・卑】クズ野郎。

second man on the left

【句】左から2番目の人。

send in

【句動他】WIPによく出てくる。ソースを「提出する」とか「申し出る」。提出したからといって採用されるかはまた別のお話。

SFX

【名】効果音。SEでは通じない。Sound FX、または単にFXとも書く。

shmup

【略】シューティングゲームを表す「Shoot'em-up」を縮めた言い方。shmupsとかshmup gamesなど。Shooting Gameは銃ゲームのことみたい。その他「Shooter」とも。シュマプス。

smth

【略】somethingの略。or smth, like smth。

snip

【動,名】掲示板とかメールで引用部分が長いときに「ちょきん」と切ること。またはその切った部分。

SNKgrish

【名】ネオジオによく出てくるような和英語。SNKだけとは限らない。

spoiler warning

【表現】ネタばれ注意

staff roll

【半和文化】スタッフロールって一応通じるけどあまり言わないみたい。普通は単にcredits。あえて言うならend creditsとかcredits roll。

status quo

【ラテン語】現状維持。今ある状態。

stuck pixel

【名】液晶のドット抜け。

stumble on

【自動】偶然みつける。

subsequence

【名】続編。Metal Slug 2 is a subsequence of Metal Slug.

surreal

【形】超現実的な、現実離れした。

tagline

【名】キャッチフレーズ。

tension

【名】緊張、張り具合。high tensionは高い緊張のことで、気持ちが高ぶっているという意味は全くない。その意味の英語はhyper。

time out

【句動・名】時間切れ。「time up」は日本製。動詞のupのときには、形容詞の「時間が切れて」という意味にはならない。time is upなら可。

title back

【和文化】タイトル画面のバックに流れる音楽…全然無い。あるわけない、こんな言葉。(スポーツとかの)タイトルを取り戻す=get the title back。

TOSEC

【略固】The Old School Emulation Centerの略。主にコンソールゲームの分類わけや、データの管理などを行っていた。跡地

trick

【名】裏技はズバリこれ。【追加】日本語のトリックにある「だます」系の意味は主に他動詞のとき。名詞の場合は芸当、すごい技とかの意味もあったりするもよう。

tweak

【他動】ひねる、つっぱる。ディスプレイのTweakモードって何て訳せばいいのかいまだ不明。つっぱりモード?絶対違う。【更新】意味判明、微調整とか手を加える、改良など。

unsound

【形】頼りない、不安定な、不健全な、あやしい、嘘っぽい、いい加減そうな。

vice versa

【副】逆もまたしかり、その逆も同様。ラテン語だそうですが、ちょくちょく出てきます。ヴァイス・ヴァーサ。

vowel

【名】母音。日本語は世界でも有数の母音の少ない言語。でも世の中には「ア」「イ」「ウ」の3つしかない言葉もあるそうで…

walkthrough

【名】上手いゲームプレイを撮ったビデオなど。

whether

【接用法】普通は whether A is B or not というが、場合によっては whether or not A is B といっても通じる。I'm not sure whether or not it is correct. でも一番きちんとしてるのは if A is B or not。

whine

【名・自動・感】泣。

work around

【句動・名】問題に対応する、が基本の意味だけど、よく「とりあえず直しておく」「その場しのぎの修正」という意味も持ったりする模様。

WTF

【チャット・略】What the Fuckの略。「なんてこったい」「なんでやねん」。

午後0時

英語圏では午後0時ではなく午前12時としか基本的に言わない。お昼を過ぎていても「午前」12時何分と言う。そもそも午前午後とampmは一致しないということか。

「・」(中点)

【和文化】英語圏では中点は区切りには使わない。スペースを入れるのが普通。NEO・GEOがNeo Geoになるのが良い例。

「~」(から)

【和文化】A~Bとは使えない。チルダに置き換えてもダメだでね。普通はハイフン。